2025年7月28日月曜日

2025年7月

主の御名を賛美します。皆様の尊いお祈りと献金を感謝いたします。


白馬キャンプにオンラインで参加、しかも朝と夜の聖会はライブで参加でき、
主の御臨在の中メッセージを聞いて、いくつも語りかけを受けました。
ただ、昼間行われた賛美大会においては、時間がこちらのミッドナイトなので、
そのうち聞こうとそのまま視聴するチャンスを逃していました。
しかし、M姉妹との電話での祈祷会で、賛美大会に非常に感動されたと分かち合ってくれたので、
2週間遅れで賛美大会を見て、M姉妹が言っていた通りの素晴らしい賛美の数々を鑑賞できました。
賛美隊の働きの前進と油注ぎを覚えました。


9月にはアメリカチームがロサンゼルスとサンディエゴに7年半ぶりに遣わされます。
本線の歩みの中での再開です。
私たち夫婦もウエストコーストに飛んで、参加したいと祈っています。
どうぞチームのためお祈り下さい。


家内が母親の退院と白馬キャンプの時が重なり、導かれて急遽、日本に一時帰国しました。
そのため、家内の役割分をも自分が担った状況が続いています。
正直なところ大変きついです。
『収穫は多いが、働き手が少ない。
だから、収穫の主に、ご自分の収穫の為に働き手を送って下さるように祈りなさい。』(マタイ9:37-38)
リバイバルの収穫のため、神が備えておられる奉仕者、働き人が集まります。
ニューヨーク、アメリカの賛美隊の働きのためにもお祈り下さい。










2025年6月30日月曜日

2025年6月レポート

 主の御名を賛美します。

皆様の尊いお祈りと献金を感謝いたします。

今月は、イランーイスラエル戦争が起こり、アメリカも加わって、世界を大きく揺るがしました。
一応、12日間戦争で停戦には至っていますが、
同時に、今後イランがどのようにアメリカに対しても報復テロをしてくるか懸念されているので、お祈り下さい。


近所に住んでいた他教会のO姉妹の、引越し先を訪問してきました。
NY聖会に欠かさず参加され、イスラエルチームにも参加された方です。
よき交わりをもつことができ、「今度、NY聖会が開かれたら、ぜひ誘ってください」とお願いされました。
かなり離れた場所にお住まいなので、実現できるよう祈っています。


また、東京アンテオケ教会の礼拝の中で、パウロ秋元牧師が、はっきりとアメリカチームを遣わすことを語られました。
さらに具体的な祈りと実際的準備を進めていけるように、
特にNY教会では、他教会とのジョイント賛美コンサートを開く、話を進められるように、
御心の時に賛美隊メンバーが加えられて、チームが派遣されるように祈っています。どうぞお祈り下さい。

引き続きメイン州への信仰の踏み込みのため、オンライン会員の姉妹と御心を求めて祈っています。







2025年5月30日金曜日

2025年5月レポート

 主の御名を賛美します。皆様の尊いお祈りと献金を感謝いたします。


TLEAの群れに占領の働きと語られている中、
再び、オンライン会員のおられるメイン州に賛美隊として立ち、交わりに行こうと調整中です。
御心の時に御心を行えるように祈っています。


ミッションを通して、6月にアメリカチームは送られない事を知り、
その旨、日米合同教会のスタンリー牧師に報告したところ、「非常に残念だ」と返信がありました。
ジョイント賛美コンサートに意欲をもってくださっています。
チームが中止されたのでなく、延期となったとお伝えしておきました。
御心の時に実現できればと願っております。

また、御心のアメリカチームが遣わされてくるよう北米の牧師の皆さんと祈っています。

先日、車の定期メンテナンスにディーラーに行ったところ、
ニュージャージーの日本語教会のN牧師と、偶然お会いすることができました。
牧師さんとは10年以上お会いしてませんでした。
4ブロッグ先に住んでいたO姉妹は、その教会のメンバーで、NY聖会に欠かさず参加され、
イスラエルチームにも参加された方です。
牧師さんからO姉妹がアパートを引越しされたことを聞くことができました。
姉妹のところに伺おうとした矢先にそのことを知ることができ、
今度は引越し先を訪問したいと思っています。

また、このタイミングで再会できたことで、賛美コンサートが行われる時には、
牧師さんを通してその教会にも案内ができると思わされ、感謝しました。










2025年4月29日火曜日

2025年4月

 主の御名を賛美します。皆様の尊いお祈りと献金を感謝いたします。


冬の気温が長引きましたが、4月20日現在、急に暖かくなり、
アパートの前の八重桜のつぼみが一気に膨らみ、開花が間近です。


私たちが日本から戻った翌日には、イスラエルチームが遣わされ、時差調整があった為、イスラエルチームの聖会のオンライン配信をライブで追いかけることができました。
配信を通しても、主の御臨在の霊的な恵みが強く流れてくるのを感じ、祝福を受けました。

過去、中止となったイスラエル派遣のため買ったチケットのヴァウチャーがあるので、
来年度のイスラエル派遣にはぜひ行けるように祈り始めています。


日本から戻った次の日曜日に、次のアメリカチームの備えとして、
早速、日米合同教会の牧師さんに会いに行ってきました。
チームが来る時には、合同賛美コンサート開催の意向を再確認できました。
また、私たちの教会の礼拝の場所として借りているアメリカの長老教会でも、
日曜以外でも空いている時間は使ってよいと確認することができました。

み心のアメリカチームが遣わされるように祈っています。

パウロ秋元牧師の宣教師ビザの更新申請を再度、行ないました。
更新が承認されるようにもどうぞお祈り下さい。








2024年11月30日土曜日

2024年11月レポート

 主の御名をほめたたえます。

皆様の尊い献金ととりなしのお祈りを感謝いたします。

11月5日にアメリカ大統領選が行われ、私はアメリカ市民権があるので、トランプ氏に投票しました。
アメリカ大手のマスメディアは、反トランプなので、カマラ・ハリス氏にとって有利な報道ばかりでした。
いかにマスメディアが偏見報道をして大衆に影響を与えようとしているのかが見えました。
しかし、トランプ氏が圧勝で、アメリカ在住の者としては一安心しました。主に感謝します。


10月に入って原因不明の強烈な腰痛に襲われ、普通に歩くことができず、
足を踏み外さないよう、ゆっくりしか歩けませんでした。
たいていは腰痛が出ても、3日すれば回復していましたが、
今回はずっと回復の兆しがなく、正直、絶望感の中に置かれました。
癒しの祈りをしてきましたが、3週間目、前の日まで坂を歩くのが苦痛であったのが、
その日は大丈夫になっていました。
ちょうど、フィジカルセラピーに行く初日で、みてもらう前でした。
また、フィジカルセラピーの担当者もよい方が与えられ、今では歩くことに問題なくなり、ほぼ回復しました。
また、腰痛の期間も礼拝の奉仕を守り続けることができました。ハレルヤ!


AIを学んでいますが、AIで画像を生成し、オンライン礼拝配信用の待ち受け画像、
及びBGMつき礼拝案内を作り、SNSで宣伝できました。
さらに宣教のためにAIを用いれるように祈っています。


11月TLEA教会の新年度の御言葉、第一サムエル記17:47の「この戦いは主の戦い」を握り、さらに信仰の戦い、アメリカ宣教のため信仰の踏み出しをなし続けていけるようお祈りをお願いします。









2024年10月31日木曜日

2024年10月レポート

主の御名をほめたたえます。

皆様の尊い献金ととりなしのお祈りを感謝いたします。

10月はアメリカ東南部で、大型ハリケーンが続きました。
ハリケーン・へリーンでは被害の大きかった6つの州での死者は200人以上、
行方不明者も数百人に及んだそうです。
世界各地で厳しいことが許されていますが、リバイバルが始まっている事に立って、主に期待します。


今回もニューヨークから、エルサレムの平和の祈りの集いに参加して、
祈りの奉仕を与えられ、共に皆さんと祈ることができ、とても恵まれました。
祈りが毎年、強められていますが、今年は、イスラエルが戦時下で祈ることとなり、
人々の救いと共に、天のエルサレムを待ち望む思いが強く意識させられました。


アメリカの次期大統領選まで残り約2週間と迫ってきました。
両候補の選挙活動が活発になり、大接戦の中、
この選挙結果によって、アメリカだけでなく、世界の動きも大きく影響を受けるので、
神の御心にかなった人物が選ばれるように、と祈り願っています。


我々TLEAの群れは、11月新年を迎えようとしています。
この一年、神様がしてくださったよいこと、悪いことと思われることも思い出し、
感謝を捧げ、新年度に備えています。
ワシントンDC賛美隊の時に受けた追突事故の車の損傷も
相手の保険会社によって完全にきれいに修理されました。
主の守りと、このことも益としてくださった恵みに感謝します。
さらに聖霊に導かれ、信仰の踏み出しをなし続けていけるよう、お祈り下さい。







2024年9月28日土曜日

2024年9月レポート

主の御名をほめたたえます。

皆様の尊い献金ととりなしのお祈りを感謝いたします。

オンライン会員のMさんがニューヨークの日系新聞の俳句に投稿されて、
セミファイナルに選ばれたことを聞き、クリスチャン俳句として作ってみたらと提案してみたところ、
どんどんと俳句を送ってくださり、教会のブログとしてあげることになりました。
俳句にちなんで、聖句を紹介しています。用いられますよう願い、祈っています。


9月17~18日に北米のTLEAの牧師全員と伝道師等8名が
ワシントンDCに集まり、賛美隊として立ちました。
私たちはロサンゼルス教会のお二人とニュージャージーで合流して、
一緒にワシントンDCに車で行くことになっていましたが、
ロサンゼルスからの飛行機が8時間の遅れで、真夜中1時に到着となり、出発が遅れました。
しかも、ワシントンDCに入る手前で、車が追突されました。
混雑していてスピードを出していなかったので、軽くすみ、相手のドライバーも謝罪されました。


予定のスケジュール通りになりませんでしたが、ポイントの3か所、
ワシントンモニュメント、ホワイトハウス、連邦議事堂で、賛美を捧げることができました。
また雨の天気も幸いし、大胆に賛美することができました。


いくつかの妨害にも関わらず、賛美隊としての働きを全うすることができたことは、
神の助けがあり、とりなしの祈りの助けがあったことを強く感じました。
そして、神の御心が大きかったことを改めて確認することができました。


その上、初日夜は、通常の火曜の夜の北米祈祷会と重なり、ホテルで、
全員で心を合わせて、アメリカの働きのために祈ることができたことも大きな恵みでした。


TLEAの群れが41年目に入り、北米TLEAの全牧師が集い、賛美隊として信仰の踏み出したことにより、
神がどのように働きを進められるのか期待して、主に聞き従えるよう祈りを強めていきたいと思います。










2026年8月レポート

主の御名を賛美します。皆様の尊いお祈りと献金を感謝いたします。 アメリカは広大なため、東西南北至るところで、エルニーニョの影響もあるのか、大雨、洪水、山火事、ハリケーンなど、例年より異常に思われるほど多くの自然災害がニュースに取り上げられています。 東京で行われた、こころ...