2024年3月30日土曜日

2024年3月レポート

 主の御名をほめたたえます。

皆様の尊い献金ととりなしのお祈りを感謝いたします。

コロナの影響もあり、なかなか冬の白馬キャンプに帰ることができませんでしたが、
キャンプに合わせて、1か月ほど日本に滞在することができました。
主にある兄弟姉妹とのお交わりにも強められました。


白馬キャンプでは、私たちの乗るバスがホテルに到着する手前の、雪道の上り坂でスリップして、
崖っぷちで止まり、あわやという状況になりました。
これは霊のアタックであったと聖会で語られたように、御心の大きなキャンプでした。
特に、この2月5日の西坂の長崎殉教聖会の直後に出た虹は、「リバイバルが(実際に)始まった」ことと示されたことが語られ、
占領の歩みに入る前の霊的アタックにも対応していかなければならないことを覚えました。
キャンプ中の賛美の中で、強い聖霊の臨在を感じ、恵まれました。


今回、白馬キャンプだけでなく、東京アンテオケ教会の礼拝においても強められ、
力強い希望をもって、再びアメリカに送られたという、今までに感じないものを受けました。
リバイバルが始まったと語られた直後、
また、一時帰国から戻った最初のニューヨーク教会の礼拝でも大胆にメッセージを語ることができました。


最後に、約2年前の夏の白馬キャンプにオンラインで参加していた中、
思いの中に示されたお二人がやっと結婚が許され、
たまたま自分たちが日本に帰るときに結婚されると連絡を受けたことには驚きました。
さらに、もっと驚いたのは、結婚式のヴァージンロードを父親役で歩いてほしいと頼まれたことですが、
素晴らしい神様のプレゼントだったように思います。





2026年4月レポート

 主の御名を賛美します。皆様の尊いお祈りと献金を感謝いたします。 大変祝福された日本一時帰国から、無事アメリカに戻りました。滞在中、さらに受けた恵みを思い出しています。あと一週間ちょっとでアメリカに戻る頃、食事の時に歯の神経が強烈に痛み、噛めなくなり、急遽、知合いの歯医者さんに治...