主の御名を賛美します。皆様の尊いお祈りと献金を感謝いたします。
3月1日ついにアメリカとイスラエルがイランに奇襲攻撃をしました。その直後、終末をさらに近づける戦争の中、日本一時帰国することになりました。
今年も、東京アンテオケ教会の礼拝と白馬キャンプに参加する恵みと力を受けました。白馬では、神のことばがいかにそのように成るかを改めて語られ、神の恵みによって信仰の歩みの全うを願わされました。また、神の国が来られる備えを語られ、次の段階の働きに進んでいることを強く感じました。
義母が突然、入院されたこともあり、癒しと救いの確認をすることも今回の御心の一つと祈ってきました。日々、見舞い、癒しの祈りをしています。意識朦朧の厳しい状態中、家内が義母の耳元で賛美を歌っていると、母が目をしっかりと開き意識していて、その時、家内は神の時と思い、十字架の罪の身代わりの救いの確認をすることができました。ハレルヤ!さらに病床洗礼をと祈っています。
今回は、重荷が与えられ、とりなし祈っているご家族がいますが、今、お仕事が厳しい状況にあり、しかもイラン戦争によって石油価格の高騰等の影響で、重なる試練・困難を受けていることを聞いたので、実際、そこに出かけて、祝福の祈りをさせて頂きました。このような中でご家族と再会でき、神様の導きに感謝しました。
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